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SEIKO Skyliner 6100-8000 腕につけると美しい時計

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 時計は机に置いて眺める事が多いです。 Skyliner 6100-8000 は、サイドラインが独特で曲面が多いので、直線基調のデザインの時計と比べるともうひとつの印象でした。先日、腕に着けたこの時計を見てビックリ。低めのケースラインが腕にフィットしてて美しいんです。 ファイヤーキッズの野村さんが腕に着けてみないと似合うかどうかわかんないよねって、YouTubeで語ってますが、腕に着けて映える時計もある事を知りました。 いい時計です。

サンパラソル 咲いてます

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 夏の花でも暑い庭では咲かないサンパラソル(マンデビラ)。 朝晩は少し寒いですが、今元気に咲いてます。 OLYMPUS E-1 + 12-60mm/F2.8-4 フォーサーズ機なので、カメラもレンズも古いですが、見事な描写です。

PIONEER S-X2 パンパン音が出る・・・音離れの良さがなつかしい。。涙が出そう。

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  ジャンク品としてPIONEER S-X2 という型番的にはエース的スピーカーを発見。 値段は550円で、音は出るらしい。 ユニットの状態をみるためにサランネットをはずそうとしましたが、はずせない。 スピーカーはそこそこ重い。  ※重い=造りがいい。モノがいい。判断の目安。   他にも目安として見るのは、スピーカーなら板厚とスピーカー端子。   アンプは電源トランスやパワーコンデンサーの大きさ。(放熱スリットからのぞく) ネットで調べる。  16cmウーファー+25mmソフトドームツィーター。  サランネットははずせない構造みたい。  ウーファーの裏側の写真があってマグネットがデカい(振動版の駆動力は高そう)。 購入しました。 持って帰って音を聴いてみる。 最初、音のスムーズさがイマイチで、ボーカルが少しにじむ感じがあったので、 モノ的にダメかと思いましたが、鳴らしているうちに低音のドライブ感が出てきて、 中高音の張りが出てきて、高音の透明感と前後感が出てきました。 磁器回路の大きさ通り、オーバーダンピングでガンガン鳴らすタイプです。 ウーファーの振動版も軽そうな気がします。 レコード屋さんの店内とかで元気に響いていた音を思い出しました。 なんとも懐かしい。。 音源がいいと、ハッとするようなリアルな音になるんですが、音源が悪いと詰まった汚い音になるので楽しめない。 いやぁ懐かしいです。 元のONKYO D-D1E に戻すと音が引っ込んで聴こえます。 リビングでゆっくり聴くにはD-D1Eがいいんですけどね。 少し80年代のポップを聴こう。。 いい音の音楽を聴こう。 追記) けもののなまえ feat. HANA - ROTH BART BARON の歌声とか最高にいい、

サンパラソル ジャイアント ピーチオレンジ最高!

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 サンパラソル・ジャイアントのピーチオレンジの花が素晴らしいです。 花が大きく、色が美しい。 どんどん伸びて花がいっぱい咲くのが楽しみです。

SEIKO SEIKOMATIC-R ~最近のお気に入り~

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 時計は機能美を感じるデザインが好きで、1960年頃の国産時計が好みです。 小ぶりで軽くて、ベゼルが薄く文字盤が大きく、針も長い。 そんなクラシカルなデザインの時計が好きです。 少し現代?っぽいデザインだけど、美品で安かったので、SEIKOMATIC-Rを購入しました。 これが気に入っています。 文字盤の外周部がキラキラしてます。そういう飾りって好みじゃなかったはずなんですが、きれいでいいです。 ケース側面からラグ側面の直線的な面も仕上げが良くて、なかなか素晴らしいデザインです。 精度も良く、週単位で1分ぐらいの補正で済みます。

TAMRON 80-210mm/F3.8-4  キレキレの画質です。

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レンズの状態が良かったので救済していたタムロン80-210mm/F3.8-4.0を使ってみました。 ファインダーをのぞいてフォーカスを合わせていくと、フォーカスの合った部分がピシっと像が立つんです。 キレキレのレンズです。 ボディはペンタックスK-5だったんですが、レンズがいいとK-5のファインダーの良さも活きてきます。 タムロンの70-210mm/F3.5も同じくキレキレの写真が撮れます。タムロンの古いマニュアルフォーカスレンズってすごいですね。

夏の花が満開♪

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  キャノン SX610HS 街路樹のサルスベリが満開です。 我が家のサンパラソル(マンデビラ)やブーゲンビリア、ハイビスカスも咲き始めました。