庭の花を撮って遊ぶ
今日は家の通路の草をせっせと引っこ抜いて、疲れました。
最近は庭を楽しんでて、夏らしい花が咲く庭を準備中です。
きれいに咲いている花もあるので、写真撮ってみました。
まず、SONY Cybershot F707です。
諸元等
撮像素子 2/3インチ500万画素
レンズ 9.7-48.5mm/F2-2.4 ☆38-190mm(35mmEquiv)
特徴 望遠側F2.4が効いて、よくボケるのがいいですね。
発色が自然できれいです。
コンデジ系はコントラストAFなので、よくフォーカスが背景に合ってます。
EVFの解像度が低いから、少しずれてるだけだと判断できないですね。
この写真も花ではなく少し後ろの葉っぱにピントが合ってます。
フェイジョアはこの時期咲きます。
今年はちゃんと水やりしているので、庭の木々も元気です。
ホワイトバランスを晴天にしているので、日陰は青っぽくなります。
なんかいい色ですね。
玄関に置いてあるペチュニアです。
まだ植えたばかりです。
時間とともに鉢を覆うように咲くのを楽しみにしてます。
次にSONY α55 です。
レンズは、MINOLTA AF50mmF1.4 をつけてみました。
諸元
撮像素子 APSーC 1600万画素
レンズ 50mmF1.4
特徴 ミノルタAFレンズが使える。
一眼レフに見えるけど実はEVF機
α55は液晶が可動するので、低い位置から撮ってみました。
木の根元に植えているライムグリーン色のホスタがきれいです。
玄関のペチュニアです。
明るいレンズを開放で使ってます。
背景がきれいにボケてます。
F707の色がなかなかきれいですね。
古さを全く感じさせないです。
α55もミノルタ時代のレンズが使えるので、いろいろ遊べます。
庭の方は、ペチュニア(サフィニア)以外だと、
サンパラソルが伸び始めてて、花も咲きつつあります。
楽しみです。







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