投稿

充電週間に入りました。(本当に充電してます)

デジカメを集めてるので、いつの間にかバッテリーがたくさんあります。 バッテリーは放電しきった状態で長期間放置するとダメになるので、定期的に充電しておく必要があります。 年に1~2回、持っているバッテリーの充電を行っています。 数が多いのでなかなか大変です。 2週間ぐらいで終わるかなぁ。 充電してるふりしてすぐに充電が終わるバッテリーとか、実は充電できてなかったりするので、だまされないようにしないといけません(笑)。 数えたみた。 7-18 25個 7-19 25個 7-20 19個 これからが充電に時間がかからない分です。 7-21 39個 7-22 58個 7-23 25個 7-24 10個 合計 181個 でした。(単三のぞく) 以前は充電したバッテリーをデジカメに入れて保管していましたが、年に1~2回の充電では過放電になる事があり、充電できないバッテリーがよく出ました。 最近は使わないデジカメのバッテリーは抜いて、充電してから保管しています。 バッテリーの劣化を考えるとおそらくその方がいいですし、一斉に充電するとき、充電日数が少なくて済みます。

マルチバッテリーチャージャーの 電源ケーブルの修復

イメージ
マルチバッテリーチャージャー用の電源ケーブルの修理報告です。  (写真:配線修理途中の状態) マルチバッテリーチャージャー(日本トラストテクノロジー製)の電源ケーブルの内部が断線して、充電ができなくなりました。 (電源部の構成)  ACアダプタ    |  (ケーブル)    |   ← コネクタの付け根部分のケーブル内部で断線  USB Mini-B コネクタ    ↓  充電器本体(挿し口:USB Mini-B ) 充電器本体の挿し口がUSB Mini-B なので、タブレット用のUSB電源アダプタとUSB Mini-B ケーブルを使って電気を供給してみましたが、動作せず。 ACアダプタの規格表示見たら、電源ケーブルの中は12Vが流れてるみたい。マジで? 断線したのは、充電器に挿すUSB Mini-Bのコネクタの付け根なので、コネクタを買って結線しようかと探しましたが、売って無さそう。 よくよく考えると、USB Mini-BのUSBケーブルを切って配線をつなげばいいはず。 以下は修理で行った内容です。 注意事項)  今回はACアダプタのあとの部分で、低電圧で電気量もかなり少ない   =比較的安全と思ったので修理しました。  ただ設計内容を理解しているわけではないので、誤った作業や結線で変な電流が流れて、機器を壊す可能性もあります。  私自身は素人ですし、ここに書かれている内容が何かを保証しているわけではありません。修理はすべて自己責任です。 バッテリーチャージャーのACケーブルの中にある線は赤白の2本のみです。 USB Mini-Bの規格をネットで調べると、線は4本です。 4本のケーブルは色別に 赤:電源用+5V 白:データ転送用(ー) 緑:データ転送用(+) 黒:電源用GND との事。 実際にUSBケーブルを切断してみると、4本ありました。  ※線の1本1本が細いなぁ。被覆剥がすときに中の線まで切ってしまいそう。。 それぞれの線の被覆をカッターで切れ目を入れて剥がしていきます。 さて、2本と4本をどうつなぐか? 普通に、電源の線どうしをつないでみます。  チャージャー2本線の赤 = USB4本線の赤(電源用+5V)  チャージャー2本線の白 = USB4本線の黒(電源用GND) コンセントに挿してみましたが、ランプつかず。 ん? なぜだ。。。 考えにくい...

夏の花景色 by Cyber-shot F707

イメージ
 夏らしい花の写真です。 明るいズームレンズを持つ Cyber-shot F707 で撮ってます。

夏の景色

イメージ
 まだまだ天候が不安定で、晴れると暑いです。 暑くても夏は好きです。 ラバーコーティングをはがしてピッカピカになったLUMIX G1で遊んでます。 LUMIX G1 + LUMIX 14-45/3.5-5.6

+330円の高級機? DiMAGE A-2 に縦位置グリップ装着

イメージ
  330円でA-1,A-2用の縦位置グリップ見つけました。 つけてみたらなかなかのスタイルになりました。 レンズを制御しきるかのようなでっかいボディ。 高級機の定番スタイルですね。 ひさびさにA2を持ち出して写真撮ってみました。 発色はすっきりしてて透明感がある感じでいいですね。 オートフォーカスの速度も十分です。 左側面の操作部がわかりやすくていいです。 縦位置グリップはちょっと持ちにくい。 なくてもいいかな。。。

高倍率系コンデジの画質比較 サムソン WB600 vs WB200F vs 富士フィルム F800EXR vs パナソニック TZ30

イメージ
 昨年ぐらいから高倍率系コンデジ(ポケットサイズ)に手が出てます。 いくつかあるので、どれがいいか撮り比べてみました。   左上 TZ30             右上 F800EXR   左下 WB200F             右下 WB600 レンズの諸元は以下の通りです。 機種    実焦点距離/明るさ   35mm換算の焦点距離 WB600   3.9-58.5mm/F3.2-5.8  24-360mm WB200F 4.0-72.0mm/F3.2-5.8  24-432mm F800EXR 4.6-92.0mm/F3.5-5.3  25-500mm TZ30   4.3-86.0mm/F3.3-6.4  24-480mm コメント) ・諸元だけで言えば、センサーサイズが1/2インチと大きいのに20倍ズームの  F800EXRが立派ですね。望遠端も一番明るいです。 ・ほかの3機種は同じ24mm~の画角ですが、実焦点距離が小さい(3.9mm)  WB600は 実際に使っているセンサー部分が小さので、レンズも小型化  できるはず。。。設計的にはラクになる気がします。  まぁ部品を小さくするというのも耐久性や精度面では大変そうですけどね。。  (想像です) 撮り比べです。 設定は基本的に同じで以下の通りです。 ホワイトバランス:オート 測光:マルチ測光 露出補正:なし HDR:あり ※WB600のみ設定忘れてて、なし。 ① 紫陽花  WB600 発色良好。  WB200F 発色は自然。  F800EXR 発色は自然。  TZ30 発色良好。 ② 空と白い花  WB600 少しアンダー気味で白い花がいい感じ。       空の色が水色っぽく飽和気味なのが残念。  WB200F 白い花はいい感じ。       空の色が水色っぽく飽和しててるのが×  F800EXR 少し赤っぽい。空の色は自然でいい。  TZ30 緑色が爽やか。白い花が少し弱い。空の色はいい感じ。 ③ 白い雲と山  WB600 雲が白く飛んでる       HDRをONにしたら白トビなくなるかなぁ。。。  WB200F 全体に明るい。雲は真っ白。ダメだぁー。  F800EXR 雲は少し白く飛んでる。  TZ30 雲も山の緑もOK。HDRが優秀って事かな。 ④ 紫陽花2  WB600 コントラ...

梅雨の川

イメージ
  LUMIX G1 + LUMIX 14-140mm/F4-5.8 救済したG1を早速使ってみました。 拍子抜けするぐらい快適に使えてます。 EVFは144万画素ですが、見え具合はいいです。 撮影画像は自然な色合いです。